【5月20日|感情解析ウェビナー】感情解析AIの国内・海外トレンドと音声感情解析AIの事例紹介。 感情解析の社会実装がどこまで進んだか、感情解析の実装例とともにご紹介します

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日時:5月20日(金)15:00~16:00

対象者:新規事業開発のご担当者、音声関連サービスご提供企業、ユーザーテストご担当者、研究開発ご担当者

ウェビナー内容:

先日の日経新聞でも感情解析AIの記事

表情読み「お薦め」7割的中メニュー端末のカメラ、感情推定 OKI、AIで接客支援(日本経済新聞 2022年4月12日)

が出ており、ようやく市民権を得始めた感がある本技術について、3月のウェビナーで好評だった国内・海外のトレンド情報や弊社事例紹介を含めて話させていただきます。

国産の音声感情解析AIとして、50ヶ国現在3,500社の利用を誇る「Empath」が5年間の活動の中で培った感情解析のノウハウについて実装例を交えながらご紹介。

メンタルヘルスに端を発し、車載AIでの利用、コミュニケーションロボット、IoTデバイスでの実装、オンライン1on1やリモート会議の解析など様々な音声コミュニケーションの裏側で弊社技術を活用いただいて参りました。

本ウェビナーでは、上述の事例に加え、音声感情解析技術を含めたAffective computing領域の社会実装例や感情解析技術全般における実装時によく陥る罠、結果データを意図解釈する際のコツなど弊社でなければお話できない感情解析AIのリアルを語らせていただきます。

またウェビナーにご参加いただいた方々には無償で感情解析をお試しいただける製品のご案内や、ウェビナーご参加者だけの特別プロモーションもご用意いたします。

タイムテーブル:

15:00 開会アナウンス

15:05 ウェビナー「音声テック×感情解析の現在地 音声感情解析AI「Empath」の活用事例」

15:40 質疑応答

15:55 閉会アナウンス 

登壇者経歴:

下地貴明

1981年11月2日 香川県生まれ。2006年 早稲田大学教育学部国語国文学科卒業後、システムエンジニア、プロジェクトマネジメントをSI企業にて学び、経済産業省「情報大航海プロジェクト」への参画、「この指とまれ」の改築、運営業務に携わる。2011年にスマートメディカル株式会社 取締役ICTセルフケア事業部長就任。音声気分解析技術「Empath」の研究・開発を行う。2014年 東京大学保健・健康推進本部の受入研究員として、Empathを活用したメンタルヘルスアプリを開発。現在はスマートメディカル株式会社からスピンオフした株式会社Empathの代表取締役に就任し、Affective computing領域におけるEmpathのビジネス活用をメーカーや通信会社と共に推進している。

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